もう半年ほど動作が不安定で困っていたSleipnir。
2.5.14 になって本来の軽快さを取り戻したようです。
バッサバッサ落ちていたので完全にFirefoxに乗り換えようともしていたのですが、踏みとどまってよかった!
IEが7.0になってもRSS以外特に進化もなく、カスタマイズ性もないので、これからも引き続きSleipnirのお世話になりそうです。
さて、昨今のブラウザ事情を振り返ってみると、非常に面白いことになってますね。
もう半年ほど動作が不安定で困っていたSleipnir。
2.5.14 になって本来の軽快さを取り戻したようです。
バッサバッサ落ちていたので完全にFirefoxに乗り換えようともしていたのですが、踏みとどまってよかった!
IEが7.0になってもRSS以外特に進化もなく、カスタマイズ性もないので、これからも引き続きSleipnirのお世話になりそうです。
さて、昨今のブラウザ事情を振り返ってみると、非常に面白いことになってますね。
気がついたら7月。まさに毎度毎度の月並みなコメントで恐縮なんですが。
かなり前にココでも取り上げたTiddlyWikiバージョンアップを重ねてがかなりパワーアップしているようで、なんとも嬉しく頼もしいです。
現在はバージョン2.24だそうで、機能の拡張も施されてかなり実用的になっているようですね。
TiddlyWiki
http://www.tiddlywiki.com/
以前のエントリの後、職場で普及を試みましたが、やはりMSOffice Wordをファイルサーバー内にフォルダ階層を作って記録していくほうが万人に使いやすいとのこと、受け入れてはもらえませんでした。
現在はパスワード管理、業務日報(ウチの職場では週報も日報も義務ではありませんが、仕事の振り返りに有効だと思ったので、自主的に記録中。)として活用中です。なんといってもふっと浮かんだアイデアや業務の記録にキーワード検索とタグ付けができるので大変重宝しています。
いやはや、今日のtwitterではないけれども、ますます進化の速度を上げながら、Webがあらゆるものを飲み込んでいきますな。
メディア的なものに視点を置いていると、ただただ「へー」と唖然として見送るしかありません。時代の先を走る先頭集団は次々に新しいサプライズを開拓していき、見ているだけでエキサイティング。興味は尽きないのですが、実際にそれらの実績を我々が恩恵を感じられるまでに分かりやすい形で浸透させていくのは、大企業や既に認知された大きな存在だったりするのでしょう。
さて、そんな中こんなソフトが。
もう少しで今年も半分終わってしまうわけです。なんという体感速度!
今年前半インターネット界でもいろいろな出来事がありましたが、自身としてはRSSフィードを使った情報収集を習慣したせいで、日々触れる情報量だけは圧倒的に増えたように思います。とりあえず数に触れることに力点を置いてきたので。
フィードリーダーを使って情報を収集するということに目覚めたのは昨年。思い返せば、速報をタイトル流し読みできないかなと思って訪れるようになったCEEK.jp Newsがきっかけ。
次にニュース以外のブログ記事も融合させて読みたいと思い、フィードリーダーに興味を持つに至り。
そして、あくまで「Web上で使えること」(職場でも見れるので)「一覧読みと分類読みができる」にこだわっていたのもあって、feedpath(現feedpath Rabbit)を利用、今年に入ってfeedpathがリニューアル、自分的には使いにくくなってしまったのでGoogleReaderに乗り換えて2ヶ月。Sleipnirが不安定だったのもあってかなりだらだらとしたものになってしまいました。
短時間で膨大な情報に触れるようになった反面、まるでTVを見るかのようにタイトル流し読み&受身になってしまっているので、そろそろその場で噛み砕き実にしていく方法を考えないといけません。
そこで、情報収集における次なる目標。フィードの効果的分類・読み方の最適化・を行ってみようと思います。
覚書的な意味合いも込めて、思いついたものをまとめてみました。(当たり前の内容といえばそれまでなのかも・・・)
毎週のように楽しみに見ているTBSテレビ「世界遺産」。
圧巻のクオリティの映像もさることながら、番組中にかかる恐ろしくハイセンスな楽曲・BGMに毎度毎度悩まされっぱなし、焦らされっぱなしです。
― えっ?今の誰の、なんて曲? 音源をGETしたい! ―
きっとこの番組のファンは同じ思いに駆り立てられるのでしょうが、残念なことに現在のところ調べる術がないようです。