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キてるなぁと感じる

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なんとなくmixi内の関連ニュースをみていたら、こんな記事が。

 8月8日の北京オリンピック開幕まで、2カ月をきった。男子バレーボールや水泳など、さまざまな競技が盛り上がりをみせるなか、ぜひ注目してほしいのが卓球だ。世界選手権4大会連続3位の実力を存分に発揮すれば、団体戦のメダル獲得も夢ではない。なかでも福原愛選手。歴代最年少で選手団の旗手を務める彼女の活躍に期待が膨らむ。

 そこで今回は、TVで応援するだけではなく、自らも卓球をしたい人に気軽に卓球を楽しめるお店を紹介する。それがコンビニの奥に卓球場がある「ファミタク」と、バーでありながら卓球台がある「中目卓球ラウンジ」だ。体育館ではなく、卓球ができるとはどんなスタイルのお店なのか実際にその2軒に行ってみた。

日経トレンディネット – 北京五輪を前に卓球に燃える! コンビニ卓球、バー卓球 (2008年06月16日)

卓球バーはともかく、卓球コンビニとは・・・
かなり坪数食うと思うのだが、あっぱれなオーナーである。

金曜ロードショー 「風の谷のナウシカ」

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いやぁ・・・たまたまTVつけたらやってました。

大人になってから見ると劇中の用語やら、台詞やらが良く理解できるというか・・・上映当時理解できてなかったというか・・・

登場人物の関係が複雑だったり、政治的なやり取りを多く含んでいたりするせいか、独特の言い回しがされているんだなぁと、改めてアニメとは思えないスケールの大きさと設定の細かさに驚かされるのでした。

なつかしかったですが、やはり原作のほうがいいなぁ。

ピンポン外交

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燃え尽きて久々にラケットを触らない日々。といってもここ2日だけだが。

いやはや、オリンピックも近いし、もしやとは思ったが。
予想通りパンダに続き、ブラックな語り口で語られていますね~

TVで卓球のシーンが放映されるの自体まれなので、個人的にはもう少しイメージよく映されて欲しいものです。

嫌な現実を忘れて没頭できてしまうところや、深い交流はなくともただボールを打ち合っているというだけでなぜか相手に不思議な親近感を覚えてしまうところなんかは、まさに「言い得て妙」。

なんて決して歓心している場合ではない。

中国の内政うんぬんは詳しくわからないし、他国家としてつべこべは言えんから置いといて。

いまさらその他もろもろ含めて「かの国」の振る舞いをつついて、オリンピック開催国としての適正がどうこう・・・という前に、

― 寄ってたかってオリンピック開催国としての期待を背負わせてしまって、ハイになってしまっている ―

という雰囲気を感じるのは僕だけだろうか。

卓球宜しく、オリンピック熱の冷めたあとに現実に戻った”燃え尽きた”「かの国」を想像するとちと怖い気がするなぁ・・・

なんだか難しくってよくわからないけれど、我々は歓喜の中で北京オリンピックのフィナーレを見届けられるだろうか。

日経 TRENDY (トレンディ) 2007年 07月号 [雑誌]

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なんといっても目玉のポイントサービスまとめ。

美容院で目にし、釘付けに。乱立するポイントサービスをかなりマニアックにまとめてあります。

最近ウチのオンラインショップでも「すべてポイント」で購入していくお客さんが急増。どうやってそんなポイントを貯めてるんだろう。かなり疑問でしたが、コレを見ればうなずける。

ネットショッピングモールのポイントから、マイル、電子マネーまで、業界関係図を付けて説明、ポイント交換・移行可能なポイントはどれか、損をしないポイント移行の仕方など詳しくまとめてくれています。

いやはや、侮れぬ。ポイントサービス恐るべし!!
by koma2 at MONO+List

Blog再入門その1 -トラックバックしてみました-

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今の更新状況・内容をみてお分かりのとおり、ゆるいブログになっておりますが、それなりに有益な情報を発信したいと思ったりするわけです。

最近はフィードリーダを駆使して、1日に数百の記事に目を通すわけですが、そういう情報を元に、自分の想いを表現・発信できたらと歯がゆく思っているのです。

いろんな方の記事を深く読むようになってから、ブログやそれを取り巻くサービスや環境には書き手の感性を刺激したり、読み手の意見交換を促したりするさまざまな機能が備わっていることに改めて気づかされる毎日です。

当ブログも移転を繰り返しながら、気がつけばもうすぐ2年になるんですが、いまだに更新頻度は見ての通り。お作法すら自信がありません。

そこで一度原点に戻って、ブログの基本的なあり方を見直してみたいと思います。

そこでBlog再入門その1として、トラックバックを。

「トラックバック」はブロガーにとっては日常的な行為なのでしょうが、何を隠そう私は今まで自分からトラックバックをしたことがありません。

私が日本的な性格だからか、トラックバック自体が一方的に相手に送りつけるようなイメージをもっていたので、「他のサイトにアピールするならコメントでええやん」みたいな感じで敬遠してきましたが、さまざまなブログを見ているうちに、トラックバックが記事に広がりを与え、その話題を興味深いものに演出しているのを目の当たりにし、面白そう!すぐやってみたいと思いました。

しかし、そのやり方や意味合いについて調べてみるといろいろな捉え方があるではないですか。

なので、今回は夜も遅いですし、とりあえず練習するまでにとどけておいて、次回トラックバックにある議論を整理・分析し、自分としてのトラックバックポリシーの策定を行ってみたいと思います。

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